採用情報
RECRUIT
異なる強みを持ったプロフェッショナルが集まり、一丸となって事業を動かしています。
特別な経験はいりません。大切なのは、今のスキルよりも誠実に取り組もうとする姿勢です。
フィオレという環境で、自らを磨き、共に成長していける仲間を探しています。






















募集職種
フィオレマテリアルというブランドの「顔」になり、その美学を言語化して発信し、世の中に確かなファンを増やす。
01
広報






求める人物像
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フィオレマテリアルというブランドに愛着を持ち、その魅力を広めることにワクワクできる方
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SNSやWebのトレンドに敏感で、新しい伝え方を自ら模索し、楽しめる方
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相手の立場に立ったやり取りを大切にし、社内外で心地よい関係性を築ける方

仕事内容
ブランドそのものをつくり、会社のイメージを向上させるための戦略的なアクションを担います。会社で大きな動きがあれば、その背景にある「想い」までを汲み取り、自社のSNSやプレスリリースを通じて社内外へ発信していきます。メディア対応やイベント企画を通じて、フィオレマテリアルの世界観や価値を中長期的に積み上げていきます。
/ ブランドの世界観構築とファン形成

求める人物像
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フィオレマテリアルの造作家具が持つ価値を信じ、その魅力を自分の言葉で誠実に伝えられる方
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相手の課題に寄り添い、共に解決 策を考えることに喜びを感じられる方
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新しい出会いを楽しみ、信頼関係をコツコツと積み上げられる方
フィオレマテリアルの価値を、パートナーである工務店様と共に社会へ深く、誠実に届けていく。
02
営業
/ 提携先の開拓と価値の共有








仕事内容
造作家具ブランド「フィオレマテリアル」の提携先を開拓する役割です。
興味を持っていただいた工務店様との商談を通じて、私たちの造作家具が持つ価値を伝え、共につくりあげていくパートナーシップを築いていきます。





「数値の分析と仮説検証」を武器に、自社や会員企業様の成長と売上を力強く牽引する。
03
マーケター
/ 戦略的な数値分析とパートナー成長支援


求める人物像
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細かな数字を追うことが好きで、目標達成に向けた仮説検証を自ら楽しめる方
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予算を動かす実務において、集客の最大化と成果に対して強い責任感を持てる方
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デザインの意図を汲み、それを確かな数字という成果に結びつけられる方

仕事内容
会員企業様のSNSにおける世界観づくりから、数値が伸びる根拠の分析・追跡までを徹底して実行します。KGI・KPIを設定し、広告運用等の予算を動かしながら「いかに単価を下げて集客を最大化できるか」を追求し、売上増加にダイレクトに繋げる仕事です。





フィオレの世界観を理解し、 Webやグラフィックの制作を通してその価値を正しく、美しく表現する。
04
デザイナー
/ 世界観の 構築と制作全般

求める人物像
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フィオレの世界観に共感し、細部まで「美しさ」を追求することを楽しめる方
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Webやデザインの基礎を学びながら、新しい表現に挑戦する意欲のある方
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「誰に、何を伝えたいか」という目的を大切に、誠実なものづくりができる方

仕事内容
フィオレのWebサイトやパンフレットなどのクリエイティブ制作全般を担当します。単に作るだけでなく、フィオレマテリアルが大切にしている「質感」や「世界感」をどう表現するかを考え、視覚化していくクリエイティブな役割です。



05
会員企業様とのやり取りを通じて各業務の円滑な進行を支えながら、継続的な信頼関係を築く。
コンシェルジュ
/ 顧客と現場をつなぐ窓口








求める人物像
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正確で丁寧な仕事を心がけ、チームの「安心」を支えることにやりがいを感じる方
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社内外の人とのコミュニケーションを大切にし、柔軟で明るい対応ができる方
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細かな業務にも誠実に向き合い、正確に対応できる方

仕事内容
会員企業様からのオーダー受付やお問い合わせ対応を中心に、日々のやり取りを担います。内容の確認や関係各所への連携、進行に伴う調整まで一貫して関わりながら、業務が滞りなく進むよう支えていきます。
Slack等のツールを活用したサポートや各種事務処理も行い、関係者がスムーズに動ける環境を整えることも大切な役割です。
06
組織 の土台を整え、 チームが誠実に向き合える基盤をつくる。
バックオフィス
/ 組織を支える中枢機能








求める人物像
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正確性を大切にし、責任感を持って業務に取り組める方
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数値や仕組みに対して論理的に考え、丁寧に業務を進められる方
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課題に気づき、周囲と連携しながら主体的に改善へ取り組める方

仕事内容
人事・経理を中心に、組織運営に関わる業務を担います。採用や売上・経費管理や請求処理など、会社の基盤となる領域に日常的に関わっていきます。日々の業務を正確に遂行するだけでなく、状況に応じて仕組みを見直しながら、チームが安心して業務に向き合える環境を整えていきます。
